平凡

平凡

リリカルフルーツ、魔法のことば。すべてを白くくるんでおくれ

子ども時代の思い出は、曖昧模糊としたものでくるんでしまうのがいいのかもしれない……みたいな内容を、給食に絡めて書きました。

日傘男子のすすめ

男性にも日傘を使ってほしい! という話を書きました。日傘の選び方や、おすすめの日傘紹介もあります。

マンガ好きもヒューマンドラマ好きも……老若男女におすすめの作品『ナビレラ』

ピッコマ掲載のウェブトゥーン『ナビレラ』の感想です。ウェブトゥーンはなんかちょっと……と思っている人にもおすすめのヒューマンドラマなのです!

憎しみの種は確実に育つけれど、その収穫物は誰の腹も満たさない

本日の記事にはポジティブなものは何もない。ただの愚痴だ。 インボイス制度が話題になっている。 わたしも零細フリーランスライターなので、影響を受ける。もろ受ける。 ここでは制度について説明しないし、意見も書かない。 インボイス制度にどう対応して…

緊張にどう向き合うか。とあるライターがインタビューに慣れるまで十年ぐらいかかったよという話

蒸し暑い~~~! もう毎日ベタベタになりながらキーボードを打っております。PCのためにも、そろそろクーラーをつけなければ……。 こんにちは、平凡です。紙雑誌を中心に、ライターをやっております。 今日は、ライターの仕事のひとつ、インタビューについて…

根性なし三種の神器。歯医者のつっかえブロック、服薬ゼリー、そしてGoogleマップの病院口コミ

根性なしで痛がりなため、老いていくのに不安を感じている……てな話を書きました。

土曜なので、ブログ更新しているうちにわかってきたことなどを

ブログを更新しているうちにぼんやりわかってきたこと、自分のなかではっきりしてきたことを書きました。ノウハウではなく、個人的な話です。

手を入れて洗えるガラス製麦茶ポットはどれだ!?

ガラス製の麦茶ポット(ピッチャー)が使いたいのですが、夫が手を入れて洗えるものが意外と少ない。どんなサイズ感のものなら腕を入れてゴシゴシ洗えるのか? に関する実用情報です。

『犬王』見届けたぜ~~~~~!

『犬王』最高だった! という話を書きました。最高! 最高! ぜひ劇場で見てください!

アンナミラーズ1995-2022

アンナミラーズ高輪店閉店の報を聞いたとき、胸にブワーッと溢れた思い出を書きつけました。アンミラ、ファミ通、カヒミ・カリィ、SPOT21などについて。

本と本が接続し、エンジンが駆動する。本棚はピットでもあるのかもしれない。

本棚に並んでいた一冊の雑誌と本。「書く」ことについての2冊が意外な形で結びつき……という話を書きました。 取り上げているのは、「公募ガイド」2018年4月号の町田康さんのインタビューと、フミコフミオさんの『神・文章術』です。

未知なる生物、犬

保護犬カフェに行き、猫との違いにびっくりした話を書きました。

「お約束」を超えた新時代ロマンス『その悪女に気をつけてください』を読んでくれーッ!

ピッコマのウェブトゥーン『その悪女に気をつけてください』の感想を書きました。女性の描き方がとにかく現代的で、爽快な作品なのです!

小説生成AI「AIのべりすと」で遊ぼう!

タイトル通り、小説の続きをAIが書いてくれるサービス「AIのべりすと」がおもしろい! という内容です。

読み切りマンガ『鍵がない』はなぜおもしろいのか

先日バズっていた伊藤拓登さんの短編『鍵がない』はなぜ人を惹きつけるのか? なぜおもしろいのか? を考えました。 いやほんと読み終わった後、「よかった!」って言える作品なんです。

『ベルセルク』連載再開! 今こそ『ニコ・ニコルソンのマンガ道場破り』を読んで三浦健太郎さんと森恒二さんの関係を(さらに)知ってくれ!

『ベルセルク』連載再開に寄せて、三浦健太郎さんと森恒二さんがそれぞれ突撃取材されており、その関係性に胸が熱くなる『ニコ・ニコルソンのマンガ道場破り』を読んでほしい、という記事を書きました。

5月が終わり、湿度は高く

5月のまとめです。見た、読んだという話ばかりでゴールデンウィークとはなんだったのか……!?

子どもをもつことについての本音の話

ぶっちゃけ(自分自身の)妊活っぽいこと全般に対して、どう思ってんのーという話を書きました。情けない感じです。こんな情けない大人がいるのかーとも思いますけれども。

ユートピアはディスプレイの向こうに消えた

インスタでお気に入りだった牧場が消えた、という話を書きました。

行ってない店はつぶれる、使ってないサービスはなくなる、そして。

そのものズバリ、みんな選挙に行こうよお~。選挙がなくなっちゃったら怖くない? という話を書きました。

シルバニアファミリー遊び。その敗北の歴史。そして親の愛

ちいさいころにいまひとつ上手くできなかったシルバニアファミリー遊びの話と、邪道な遊び方をしていたおかげ(?)で触れた親の愛、みたいな話を書きました。

ライターちょっと怖い話。「世にも奇妙な明治創業」編

ライターやっててヒヤッとした話を書きました。怖い怖い、誤情報怖い……!

人生に負けないように

保護猫カフェのかつての“推し猫”にいまでも勇気をもらっている、てな話を書きました。

ライターとして書くなら好きなジャンルを書いたほうがいい? そこんとこどうなの?

「好きなもの」について仕事として書くことはどうなのか? についての記事です。

命の引き潮のなかで、砂浜からうつくしい貝殻が姿を現すように

興味が持てなかったことに興味が持てるようになる。年を取るのも捨てたものではないかも、てな話を書きました。

それでもEvernoteは埋まっていく

創作についての心の叫び、みたいなものです。

4月点描

4月の振り返りを書きました。物理書籍を買い込んだり、感想が読まれてうれしかったり。

昭和洋食幻想

家で豚ステーキを焼いて、“あの頃の洋食”を思い出した、てな話を書きました。

未知なるもの、犬。そして夕暮れ。覚悟がある者だけが得られるものについての話

飼ったことがない犬についてのあこがれに近い気持ちと、人生の覚悟と焦りについての話です。

もしも英語が使えたら、世界じゅうの猫と出会えるだろう。しかし……

小さなころから猫好きだ。 猫グッズや猫の写真がプリントされた文房具やカレンダーを買うことが多かった。 しかし、不満がひとつ。 「もっと自然な猫ちゃんが見たい!」 「子猫ばかりが、名前のある種ばかりが猫ちゃんではない!」 子猫はかわいい。 そりゃ…